真空管コレクション・詳細

真空管のピン番号やデーター詳細資料検索
データーライブラリー
Search sponsors・・・
tdsl.duncanamps.com
Virtual Valve Museum 
Electron Tube Data Sheets
Western Electric Tube Data
NJ7P Tube Database Search
当HPで登場する真空管たちです
1H4G

低電圧、定電流の電池管です。
2V0.06A, 10.3kΩ、180V3mA、2.1W。μ=9.3

VT1
ウエスタン・エレクトリック WE203A
VTはバキューム・チューブの略で、これが最初の1番です。1917年に作られた物。第1次世界大戦中に作られました。直熱3極管。
2.5V1.1A,60V2mA,20KΩ,μ=6
VT2
ウエスタン・エレクトリック WE205A軍用管
有名な205Dの本家本元。直熱3極管。
7V1.25A、300V5W
2A3

2.5V 2.5A 250V 60mA μ=4.2。直熱3極管
2枚プレートは新型ですが旧型1枚プレートは繊細な音で有名です。 この2A3は嬉しい事に現在でも中国などで作られてます。高信頼管5930やヒーター電圧の違う1276,6A5G,6B4G等が有ります。
世界の名球2A3を聞き比べる

2A6

2.5V 0.8A 250V 0.9mA μ=100。3極管
ダイオード2回路。ヒータ電圧6V / 75 ,6B6G

2B94
QQE06/40 GOLD PIN  5894
1950年開発のツイン4極管、極間電容量を低減したRCA829Bの改良形で高周波電力増幅双ビーム管
2C22
カタツムリ管
6.3V 0.3A 300V(−10.5V)11mA μ=20
2C26
1944年6.3V1.1A、2500V10W、−700v
2C51

5670、6N3、396A
6.3V 0.3A、300V18mA(1.5W),μ=35
6.5KΩ、1.5W

代替え 5670、396A、6N3

2C39WA
灯台管 /C7016
UHF発信増幅 強制空冷3極管
6.3V 1.1A 1000V/100W、μ=100
2J27L/2J27S

2.2V57mA、最大120V(第2Ug2=120V)1.9mA
ノブ付き5極電池管、MAX1w、RF増幅等に利用ロシア軍用品
オクタルベースMG直熱管、3結でμ=8位

2K2M
2V60mA、160V2mA(G2=70V0.6mA)、−1V
省電力の電池管で直熱5極管です。 実測μ18。 3A5よりはマイクロフォニッノイズは少ないですが、カンカンと響く傾向があり、振動対策必須。 尚、1番端子は金コーティングでシールド効果が有ります。
VT2
ウエスタン・エレクトリックWE205B軍用直熱3極管
航空機の送信機用コックピッツ発信回路でA電池として8Vを使いB電源300Vで5Wの出力の小型送信管で、WE205系の元祖です。 良品が4本有り、UTCの出力トランスで究極のPPアンプを作ったのでご覧下さい。 VT1と同じ1917年製です。
PTT2S
フランス仏SIF製造でドイツBaと同じです、末尾のSはシールドの略です、クリアータイプはPTT2と言います、フランスSIFの電信電話用球はPTTで始まります、また大手だったラジオテクニーク社(RT)はRから始まります。直熱3極管
3A5
2.8V110mA(1.4V220mA)
135V5mA(0.5W)
μ=15、8300Ω
電池管・複合直熱3極管
3B7
2.8V110mA(1.4V220mA)180V15mA,2.7W、μ=20
3C24
6.3V3A、750V133mA
50Wの小型送信管。直熱3極管
端子の根元にはウランガラスが使われています。
3D6/VT185
2.8V0.11A(1.4V0.22A)150V10.2mA
直熱タイプの5極ビーム管
C3d
18V0.24A、220V14mA、350KΩ
銀コート5極管
C3g
6.3V0.37A、200V17mA、Ri=2.3KΩ、μ=40
アルミ黒塗装メタル管、20V電圧違いC3M
4-250A

EIMAC 送信管5D22。直熱4極管
プレート損失250Wタイプ
5V/14.5A、2000V
(例)P:1500V G2:300V G1:-48V 50mA 214W

4P1L

直熱5極管、ドイツのRL4.2P6が元祖、中国産4P1Sも同等
4.2V(3.9V〜4.7V)0.325A、Max250V50mA(7.5W)第2G1.5w

4P55
 
送信管6.3V2.6A、1500V200mA
使用例EP850V,Esg370V,Ip60mA,RL10KΩ
AL4
5極パワー管AL4のRSDブランド。4V1.75A
動作例Vp250V、Vsg250V、Vg-6V、Ip36mA、Isg4mA、RL7KΩ、出力4.5W
PX4
OSRAM(1927〜1936年)
4V1A、250V(−32V)48mA、μ=4、12W(出力5W)
6AN7  
代替え ECC84、7AN7、PCC84
6AS7
6.3V2.5A, 200V130mA280Ω13W

6AQ5/6005W

6.3V0.45A、250v-12.5V,47mA、4.5w
6AQ8

6.3V435mA、250V10mA、μ=55,1800Ω
代用品:ソ連6H1N、6H1、中国6N1
(ECC85)私はレコード用のイコライザー・アンプに使用しました。 此れ音良いですね!

6B8C/6B8P 6.3v0,3A、275V(140V)−3V、10mA、4W
6BG6

6.3V900mA、700V100mA(20W)
TV用の受信管。 ビーム出力管です。

6BM8
6.3V 0.78A 200V 35mA
3極5極の複合管6GV8(欧州管はECL82、6F3P、中国6F3)
6C19     3極6.3V
6C7
6.3V0.3A、250V8mA、μ=8.3
85シリーズ。整流回路が2つ有ります
6C41C   トップ排気
6CA7
6.3V 1.5A 350V 70mA
5極管で有名です。 いろいろなメーカーの球が今でも購入できますので、試してみて下さい。 私は何故か国産の音が好きですが・・・。
6CS7

6.3V0.6A
@250v10ma、1.25w、μ1=17
A250v19ma、6.5w、μ1=15.5

6CC42
WE396A、6N3、6H3、5670、2C51
CV2831、CV2866、TE21、6385互換
6.3V0.3A、300V18mA(1.5W)、μ=35
800Ω
6CW4
1956年製造
6.3V0.135A、70V7.2mA、μ=68
ニュービスタ管
6D6

6.3V300mA 250V8.2mA
ラジオ球で検波や中間周波数増幅に使われれいる 

6DJ8

6.3V365mA
130V(1.8W)
音質が良いと評判のMT管(ECC88)
代替え 6922、7308、ECC88、E88CC、E188CC、

6E6 6.3V0.6A、250V/−27.5V、18mA、1.6W、RL14KΩ、μ=6
3極管の複合管でカソード共通です。
6EA7
6.3V/1.05A
330V1.5W、30V/10W、μ=68
3極管の複合管で250V37mAで3.5Wの出力が取り出せます。 (6EM7)
6EM7
6.3V/1.05A
330V1.5W、30V/10W、μ=68
3極管の複合管で250V37mAで3.5Wの出力が取り出せます。(6EA7)
6EW7
6.3V0.9A、
(1)330V1.5W1、
(2)330V10W
250V5.5mA、μ=17.5
6F5
RCA
6.3V0.3A、250V0.9mA
66KΩ、μ=100の高増幅率
6F5M
ロシア製6ф5м。 6F5と同じかも?
6.3V0.3A、250V0.9mA
66KΩ、μ=100
6FQ7

6.3V0.6A、330V22mA、μ=20
代替え 6CG7

6GA4
東芝
6.3V0.75A、350V(13W)
国産で唯一3極管の出力管のです。 他社に同じ規格の物が無いので、なかなか入手には苦労します。
6GB7
水平偏向増幅用ビーム管
6.3V1.2A、700V15W
6GL7

6.3V1.05A
@250V2mA(-3V)1W、μ=66、150kΩ
A550V50mA(MAX10W)、μ=5、780Ω

6H30Pi

ロシア Electron-Harmonix6.3V0.9A
250V40mA,−10.5V、μ=15.8、RA1300Ω、7W(10w)

6J5
6.3V0.3A、300V2.5A
3極管でケースはメタルです
6K6GT
6.3V0.4A、315V25.5mA、4.5W
電力増幅5極管、6F6互換
6L6
Beam Power Pentode
6.3V0.9A、375V20.5W
5極メタル管
6L6GC

6.3V0.9A、350V66mA(10.8W)
5極管で有名な球で製作例も沢山あります。

6N1P

6.3v0.6A、250V7.5mA、μ=35
代替え 6AQ8、ECC85

6N2

6.3v0.34A、250V2.3mA、μ=97.5
代替え 6H2N

6N3P

6.3V0.35A、330V18mA、1W、μ=35
代替え 5670、2C51、396A

6N4

6.3V0.325A、300V10mA、1W、μ=97.5
代替え 7C4

6N5P

6.3V2.4A、250V125mA450Ω(13w)
代替え 6080、6AS7

6N7
6.3V0.8A、300V5.5W、μ=35
3極管が2回路入っていますがカソードが共通です
6N6P 6N6,E182CC 6.3V0.75A,4.8W
6N7P

6.3V0.8A、300V(-6V)18mA、4.2Wμ=35
代替え 6H7C

6N8P      
6N9P

6SL7と同等品。中国製。
6.3V300mA、250V2.3mA、44KΩ
μ=70

6P1

4極ビーム管、代替え6N1N
6.3V500mA,250V44mA-12.5V3.8W

6P3P

4極ビーム管
6.3V900mA,250V72mA-14V5.4W

6P6P

(6V6)
6.3V0.45A、315V12W

6P9P

6.3v650mA、300V30mA(150v)-3v
メタル管

6P30B

写真中央の大きさです。
6.3V395mA,250V60mA5.5W

6RR27
同等管6RR8、WE404A、6688、E80F、VC3998等沢山の種類があります。写真は松下製。
6.3V0.3A、150V13mA。オーディオに使うと高音質で有名な球の一つで、この球を出力管として使いミニアンプ製作するマニアも居ます。
6SJ7

1937年、メタル管の電力増幅管。(VT116)
6.3V0.3A、300V2.5W

6SN7

6.3V0.6A、300V2.5W、μ=20
2回路GT管。

6SL7

6.3V300mA、250V2.3mA、44KΩ、μ=70
MT管の12AXTの元祖になる球で増幅率も高く、使いやすい球です。高信頼管5691

6SQ7GT
6.3V0.3A、250V0.9mA、91KΩ、μ=100
+ダイオード2回路
6U8/ECF82     3極5極複合管。 電圧違いでPCF82等
6V6

メタル管
1935年頃メタル管が誕生しました。 
GT管は4年後誕生
6.3V0.45A、315V12W

6ZP1
東芝製
ラジオ球で有名なの5極管です。 出力1Wと小出力ですが、なかなか良い音を聞かせてくれます。
7F7   6SL7のロクタルソケットバージョンです。
7F8
7V7
6.3V0.45A、300V12mA(150V)4W
5極管、
EL8

VALVO製 欧州管サイドコンタクト
6.3V0.5A、250V20mA、max5W、zp=12KΩ

PJ8

GE製、高真空度管でUX210系。トリタンです。
4.5V1.1A、7.5W350V、40mA
μ=8.5、8700Ω。

10EW7
9.7V
(1)330V1.5W1、
(2)330V10W、μ=17.5
3極管、TV垂直偏向出力管
DET10
詳細不明
6V×1A、600V、Pd=15W、μ=19、Ri=13.6KΩ 
CV2899、CV2900
PTT10F
4.5V1A、190V12mAμ=6
5600Ω
横向きプレートの直熱3極管
12AU7

別名ECC82で有名。双3極管です。私は12BH7等に交換して楽しんでいます。
12.6V150mA(6.3V)
330V20mA(3W)、μ=17

代替え ECC82,5814A

12AX7
ECC83、5751、6N4
12.6V0.15A(6.3V0.3A)
250V1.2mA(1W)、μ=100
複合管
12BH7
12.6V0.3A(6.3V0.6A)
250V11.5mA(3.5W)、μ=16.5
複合管 代替え6N6
12C3C
12.6V30mA、275V103mA
LD1、12S3S
12J1L
12.6V75mA、250V2.35mA(2W)
取っ手付きのメタル管、5極管
12P17L
12.6V11mA、325V10mA(4.4W)
5極管
RD12Tf

ローレンツ
12.6V, 0.6A, 400V,0V,100mA, μ=50,rp=3.125k,S=16
最大電圧900V傍熱管、3極管プレートは損失75Wの小型送信管で用途はレーダー用との事です。

RL12P10
ドイツ製5極出力管
12.6V0.63A250V36mA
15E   EIMAC ウランガラス
U19
CV178
半波のハイバキューム型高圧整流管。製造はマルコーニ‐オスラム(GEC)です。 
4V3,3A 2,5KV1,5A 。
AT20
COSSOR製(コッサー)
6V1A、EP=600V32mA、PD=20W、
20WMAX、μ=11
欧州の直熱3極出力管。
Aはアーミ、TはトランスミーティングTUBEの略、標準管はマラードMZ05−20。
22
直熱4極管、電力増幅管
3.3V0.132V、135V1.5mA、μ=300
VT23 (230XP)

英国COSSOR社。直熱3極管。
2V0.3A、150V-18V、22mA、μ=4.5
Rp1.5K、RL3.5K、Gm3000μmho、Max170V,4.2W

PX25
MARCONI(1938年)直熱3極出力管。英国軍用−VR40。
4V2A、400V(−31V)62,5mA,25,Wμ=9.5
VT25
10系。 ウエスタン・エレクトリック直熱3極管。
7.5V1.25A、350V16mA、μ=8、5150Ω
ヒーターが他社のVT25と違い、明るく光りません。
26

直熱3極出力管。1931年頃の誕生。 ST管。後に日本では26Bと進化、ラジオの出力管などに使われた。
1.5V1.05A、180V(-14.5V)、6.2mA、μ=8.3、7.3KΩ

DA30

MARCONI直熱3極出力管。
MADE & PATENTED IN ENGLAND
PX25から発展した球と言われている様です。
4V2A、500V60mA(−134V)、μ=3.5、910Ω(max30W)

32
電力増幅管。 直熱4極管。
2V0.06A、135V1.7mA、μ=610
34
電力増幅管。直熱5極管
2V0.06A、180V2.8mA、μ=620
ECC34
6.3V0.95A、250v10mA、-16V、μ=11.5
EF36
6.3V0.2A、250V3mA
黒コーティング5極管
EF37A/CV358
MT管EF86(8267)同等、互換 (CV358、CV5080,6J7G、6WG7)
イギリスITT社製 銀塗装コーティング。 
6.3V0.2A 250V3mA
41MTL   コッサー(1935年)
4V1A UF5P、 200V/-2.5V 5.9mA、μ=45.
41MXP   コッサー CV1122(1935年)
4V1A、UF5P、300V/−12.5V40mA、GM7.5mA/V Ra1.5KΩ、RL=2KΩ Pout=1.6W
42
電力増幅管。
6.3V0.7A、315V42mA、μ=260
45

Cunningham(カニングハム)。
ラジオ球で出力約2Wですが音が良いので多くのマニアが好んで使っています。直熱3極管
2.5V1.5A 250V34mA

世界の名球45を聞き比べる

47B
2.5V1.75A、250V31mA、μ=150,60KΩ
電力増幅管。アンプの初段、並四ラジオ。直熱5極管

50EH5

50V0.15A、135V5W(117v)、3kΩ
EF50
CV1091同等。広帯域5極増幅管、メタル・ロクタル管
GU50

Ulyanovsk
ドイツ航空機用軍用管(小型送信管) LS50同等
12.6V 0.85A。直熱3極管

EC52
英国マラード社で作られた送信機器用の高Gm高μ管。
VR137、CV1137同様
6.3V0.43A、250V10mA、7W
VT52
45スペシャル、ウエスタン・エレクトリック
2.5V1.5A、275V36mA、μ=3.5、4.6KΩ
300Bが有名ですが、この球は出力が少ないものの300Bより良い音で鳴ってくれます。 直熱3極管45系の球です。 
56
2.5V1A、250v5ma-13.5V、9500Ω、μ=13.8
57
2.5V1A、350V2.7mA-3V
GM57
詳細不明
使用例ヒーター4V
400V/−27V 68mA
450V/-30V 81.5mA
58
2V1A、250V7mA
6D6同等、シルバーコート管
71A/171A
5V0.25A、180V20mA、3.6W、μ=3
直熱3極管、CV2541
76
6.3V0.3A、250V5mA、μ=13.8
古典球のひとつです。 3極管で前段によく使われています。
ECF82
3極管と5極管が2回路入った複合管です。
6.3V450mA。
(1)150V11mA、6KΩ
(2)250V5.7mA、20KΩ
互換球6F2、6U8
ECC85

6AQ8、6N1、ECC40、CV3884
6.3V435mA、250V10mA
μ=55,1800Ω

EF86
EF806S (6267)、6CF8
6.3V0.2、250V3mA、μ=38
低雑音の低周波増幅管。 5極管で前段によく使われています。
NR88/EC53
6.3V250mA、250V2.5W
CV1197 / RL18/EC53
RE88
1924年直熱3極管横プレート構造
1.5V0.25A、telefunken
50−100V(10−15mA)−、
NR94、AC/P4   1942年Mazda 傍熱タイプ3極管 APW2529、CV1198
4.0V1A、Max700V7mA、μ=20
使用例310V(470Ω)−10V、325V(500Ω)22mA等
RES094   TELEFUNKEN RES094 D.R.P銀コーティング
DA100/CV1219
6V2.7A、1000V100mA(100W)、μ=5.5
人気が高く今では幻の球。プレート損失100w大型3極送信管、CV1219
100TH
EIMAC−100TH(4T17)
送信管、直熱3極管 Ef/5V,If/6.3AでEp/1000V,Eg/-10Vの時、Ip/25mA
WE102L

2.1V250mA,180V0.5W,μ=30
STC4020Aに近い

112A
ラジオ球の112Aの元祖直熱3極管。
5V0.25V、180V7.6mA、μ=8.5
UV119
直熱3極管
3V0.06A、20〜100V1〜4mA、16KΩ、μ=6
VR137
CV1137、EC52同様
6.3V0.43A、250V10mA、7W
EVN171
ドイツのTelefunken DRP TypeEVN171で1916年頃の製品です。下部のプレート板の上に渦巻状のグリッド、上に1本の垂れ下がったフェラメント。直熱3極管
2.7V0.5A、90V、100KΩ
PV200/1000
両波整流管
カタツムリ管で2極の電極がトップにある。
4V3.4A、1000V200mA,30mA
201A
01A、中がほとんど見えないのが残念!直熱3極管
5V0.25A、135V3mA、μ=8
C202A

日本の川西真空管。 10系の規格。
μ=8、7.5V1.25A、350V16mA.内部抵抗5120Ω
後に50へと進化。
注意:グリッド抵抗は10KΩ以下に設定してください。

205D
ウエスタン・エレクトリック直熱3極管。
211
NATIONAL ELECTRONICS
大型送信管 (VT4C)直熱3極管
10V3.25A 1000V100W
216A
ウエスタン・エレクトリック
6V1A、150V9mA
中の構造はVT1と似ていますが、WE101シリーズと同等管と言った所です。1922年に製造された直熱3極管。
227

カニンガムの刻印(ナス管)
27、2V1.75A、250V5.2mA、μ=9
76と同等管ですが、音質はこちらの方が上で通電時は全体がオレンジ色に光ます。

EIMAC227A
EIMAC 送信管直熱3極管。
ガラスにウランガラスが使ってあ綺麗に光ます。・10.5V 10.65A ・15000V・Max Freq Full Rating Mcs:200Mcs・Amplification Factor μ:31 ・Carrier Output Power Watts:75W ・Max Plate Dissipation in Watts:100W
VT232
6.3V 0.175A 250V14mA、3.5W
HITRON E1148
WE239A

1.1V0.27A、100V2.2mA、μ=6、15kΩ
UXベース電力増幅用直熱3極管
同等管864、にちにWE264に引き継がれます

247A
ウエスタン・エレクトリック
中の構造はメッシュ・プレートです。
2V1.6A,180V2W(10mA)
UX250

RCA初期刻印ラジオトロン。
7.5V1.25A450V55mA−84V1.8kΩμ=3.8

252A

ウエスタン・エレクトリック
幻の名球、メッシュ・プレート刻印です。珍らしい球なので入手困難な球です。直熱3極管

WE262B
ウエスタン・エレクトリック/刻印
WESTERN ELECTRIC
10V0.32A、180V10mA(max2W)
μ=15、18.3KΩ
RS282
8V1.6A、1000V185mA、μ=12.5
テレフンケン・ドイツ軍用管、傍熱大型3極送信管。
WE300A
ウエスタン・エレクトリック western electric
5V1.2A、400V36W
幻の銘球
WE300B

人気の300Bで、色々なメーターが作りました。
5V1.2A、400V36W
真空管アンプの奥が見えてくると一度は聞いて見たい球のひとつですね!。
世界の名球300Bを聞き比べる

311A
ウエスタン・エレクトリック
10V0.64A、 180V5W
316A
タングソル・ウエスタンエレクトリックWE316A
2V3.65A、450V80mA
AEIMAC 327A
EIMAC 送信管。直熱3極管
ガラスにウランガラスが使ってあ綺麗に光ます。・10.5V 10.65A ・15000V・Max Freq Full Rating Mcs:200Mcs・Amplification Factor μ:31 ・Carrier Output Power Watts:75W ・Max Plate Dissipation in Watts:100W
329A
トップ・プレートが付いた電力増幅5極管
7.5V0.85A、180V60mA
WE311Aとヒーター電圧違い互換
345
世界の名球45を聞き比べる
2.5V1.5A 27000060V34mA
カニンガムの刻印45が有名ですが同じ規格です。
CV358/37A
EF37A、5A/157D、CV5080,0M5B
6.3V0.2A 250V3mA
367A
6.3V1.6A、250V93mA
WE350B同様のビーム管です、WEの送信機器に使われた球です、RCA6L6G類似と成っています、尚350Bと367Aは足が異なります。
368AS
TUNG−SOLのJAN−368ASです。
ドアノブ管とも呼ばれている此の球はプレートは小さいですが送信管でパワーが有るので音質が良いと定評があります。
WE396A

6CC42、2C51、5670、WE407同等
6.3V0.3A、300V18mA(1.5W)、μ35 800Ω

TYPE 401
初期の傍熱管
SONATRON トップの端子がヒーターで、独特の形をした珍しい球。3V1A、12〜150V、3〜5mA,μ=9,1926年刻印。 マカレック、ケロッグ。
CV415
44A・160M、TT15、VX3087、E1489同等。
6.3V1.6A、300V120mA,15W
電力増幅管。ロクタル・ソケット。
WE416B

トップのピンがプレート、底部からみてガイドピンを上の位置に見てヒーターが6時、10時、カソードが3時、サイドリングがグリッドのはずということらしいです。モルトン管、6.3V1.18A、270V33mA(7.5W),μ=200

WE417A
ウエスタン・エレクトリック(MT管)
高音質で有名なMT管で、内部抵抗が低く、増幅率が大きい球です。
6.3V300mA、200V4.5W。
S625
MARCONI直熱4極管S625で1927年頃イギリス登場した初期の4極管。上下に端子があり電極は円盤状。V字型フィラメントとその周りの第1グリッド、その対面の格子状の丸い金網が第2グリッド、第2グリッドの下に見える円盤状の金属板がプレート6V0.25A。動作例:プレート電圧100V 第2グリッド60V バイアス−3V でプレート電流 1.2mA
ME664
ソケットがドイツ風で品川電機の製品です。可変増幅率5極管バリミュー管で、米国エーコン管が元祖。直径が約28mm。新品未使用の珍しい真空管です。
703A 
ドアノブ管、 直熱3極管 
1.15V4.5A 450V57mA μ=10
708A
UFOの母体がグリッド、ピン番号は裏に表記が有る
ウエスタン・エレクトリック  UFO管
トップの排気口の作りがローソクの炎のようで、見かけは正にUFOです。
1.7V1.85A、350V45mA、μ=10
717A

ウエスタン・エレクトリック(VT296)
超短波用5極管で1943年に作られたそうです。 これは最近の雑誌で取り上げられて有名になってきました。山本音響工芸でもこの球を使った製品が出てきました。
代替え6SJ7,6J8P、5693

800
送信管。直熱3極管
7.5V3.1A、1250V35W
2つの角が出ていて、プレートとグリッドです。
801A
送信管。10系直熱3極管
7.5V1.25A 600V20W(30mA)
802
6.3V0.9A、600V−18.5V、490Ω30mA7.6W
805
 National Union
(故)宍戸公一さんが最高と言っていた直熱3極管805です。 イントラ反転送信管アンプを作る為に探していました。
10V3.25A、1500V250mA。
807

RCA  送信管(2B33)3極管
800番代の送信管で箱の絵が世界地図になった大変に珍しい品物です。 高信頼管5933
6.3V0.9A、750V3.5W。

808
RCA送信管。直熱3極管
ユニークな形です。 今の私の持ち物の中で一番のお気に入りで、音も形も一番です。 
7.5V4A、1500V50W。
811A

800番代の送信管、直熱3極管です。 宍戸式イントラ反転回路を応用して作ってみよう・・・。
6.3V/4A 1500V 65W

813/FU13 10V5A、2500V(400V)225mA125W
815
12V0.8A(6.3V1.6A)500v75ma、25W、μ=6.5
826
送信管800番のシリーズ。直熱3極管
7.5V4A、1000V125mA
829B
RCA JAN-829B(2B29) 送信管
6.3V/12.6V 2.25A/1.125A
比較的に安く出回っていますが、ソケットが特殊で特に上部の2本の角の加工には苦労します。
830B
送信管。直熱3極管 
10V2A 1000V0.15A(150W) 
832A
CV788、VT286、8024
12.6V0.8A(6.3V1.6A)600V95mA
833A/FU33
10V10A、3000v500ma、350W
838
大型管 
10V3.25A 1250V0.175A(220W)
841
宍戸式イントラ反転・B級管
TAYLOR VT-51、μ=30
7.5V1.25A 450V60mA(15W)
845
大型管。直熱3極管
10V3.25A 1000V0.9A(24W)
955
エーコン管
エーコン管またはエイコン管の955でドングリ管とも呼ばれています。短波帯から超短波帯、レーダー受信機部の高周波増幅等に使われました。
6.3V0,15A,μ=25、180V4.4mA
957
エーコン管のVT237/957でドングリ管。
直熱3極管です。
1.25V0,05A,μ=13.5、135V2mA
REN1004
4V1A、200V7.5mA、 μ=38、25.6KΩ、1.5W
テレフンケン。 バルボW4080。3極管。
CV1198 AC/P4
ヨーロッパ管
4V1A Ep=700V7mA、μ=20
ボウ熱三極
CV1246/P2
直熱3極管。 KB/Z、10E/122、PM202。 Super-Power。
2V0.2A、150V17mA、3W、2150Ω、μ=7.5
CRC-1619

リJAN CRC−1619 5極直熱管。

2.5V2A、P400V44mA、SG2300V、8.8KΩ、15W

RES1664d

ヒータ4V×0.72A、Ep=400V、Eg2=200V、Pd=12W、Gm=2.3mA/V

4020A

豪州の球。 通信用UXベースの短い足,WE102Lに近い
STC斜めプレート、1937年、μ=30
2V0.25A、130V1.26mA、43KΩ

4021A/CV1671

欧州の球。 STC斜めプレート、1937年、μ=6
ソケットはレムラー製
4V0.25A、160V20mA、μ=6、−8V

4101D
4.5V1A、160V6.3mA、μ=5.9
直熱3極管
4102D
2V0.97A、160V1.45mA、μ=30
直熱3極管

4300A/CV1452

STC 1937年
5V1.2A、450V40W70mA、μ=3.9、720Ω
4304CB

ITT4304CBです。(CV315)
送信管のWE304をITT(イギリス)が製造した通信用高信頼管です。 ITT直熱3極管 
7.5V3.25A 1250V0.1A(50W)

4328D   CV245 ITT MADE IN ENGLAND
4624

フィリップス(E707) AD1系の珍しい球です。
7.1V1.1A,800V35mA
470V/−38V 44mA、  −40V 39mA

4689
6.3V1.35A。Va=375V62mA(28.5W)
Vg2=275V、6.5KΩ5極管
VALVO(EL5/375)
CV5112
WE-437Aと同等でイギリスSTC社製です。ハイμ・低rp3極管で初段に使うと高音質で有名な物のよう
6.3V0.44A350V45mA(7W)、μ=40、1kΩ
3A/167M、類似管6C45Pi
5608A
2.5V2A、300V6mA、μ=32
カソードが共通ですが2回路の3極管
5676
1.25VDC/0.12A
135V4m,μ=15 直熱3極電池管
5687
12.6V0.45A(6.3V0.8A)180V23mA、μ=17
5691
6.3V300mA、250V2.3mA、44KΩ、6SL7互換 μ=70
MT管の12AXTの元祖になる球で増幅率も高く、使いやすい球です
5693 5極管のメタル管。 6SJ7の高信頼管
6.3V0.3A、300V2W

5751

GE JAN5751・USA
6.3V30.35A、12.6V0.175A
100V0.8mA−1V、58KΩ、μ=70

5876
6.3V135mA、250V18mA
ペンシル管、UFO管

5930/2A3W

2.5V 2.5A 250V 60mA μ=4.2。直熱3極管
2枚プレートは新型ですが旧型1枚プレートは繊細な音で有名です。 この2A3は嬉しい事に現在でも中国などで作られてます。高信頼管5930やヒーター電圧の違う1276,6A5G,6B4G等が有ります。
世界の名球2A3を聞き比べる
5932
6.3V0.9A、400V21W
5965 双3極管、高μ、12AX7と足は同じ
12.6V0.225A(6.3V0.45A),150V8.2mA,μ=47
5992

JAN−CEA−5992(1955年)I
pd=10W、pd2=2W
Ep=MAX300V、Eg2=Max275V
6V6W−GT

5998
1965年頃開発された球で低EP低RL。
ピン配列は6SL7と同様
6.3V2、4A、275V140mA15W
使用例:110V100mA、350Ω、μ5.4
6088
4極サブミニチュア管です。電池駆動の直熱管です。
1.25V20mA 67.5V1.5mA
6111

写真左の大きさ。 双3極管
6.3V0.3A、100V8.5mA4KΩ、μ=17-23

6189W
6.3V300mA(12.6V150mA)
250V10mA
12AU7/5963/6189/ECC82 同等品
6350
Medium-Mu Twin Triode
6.3V/0.6A
12.6V/0.3A
150V 11mA 330W4W
6520
6.3V2.5A、135V112mA、280Ω、μ=2
6550EH

ELECTRO−HARMONIXI
6.3V1.6A、600V42W
開発は米タングソル社で英GECのKT88に対抗する為に作られました。

6922
6DJ8互換 6.3V365mA
130V(1.8W)
音質が良いと評判のMT管(ECC88)
7044

12.6V0.45A(6.3V0.9A)120V36mA、μ=21
代替え 7119、E182CC

8025A
JAN-CQN-8025送信管
8012AとかRCA1628Aと同等のようです。
Epmax=1000V Ipmax=80mA Icmax=20mA Ef/If=6.3V/1.92A
横に端子が出ていますが、プレートに直結で熱が伝わってきますので。 放熱を考えないとハンダが溶ける勢いです。
RL12P10

12.6V110mA、250V80mA
ドイツ軍用機器に使用された製品です。5極管ですが年代の違いで外見も変ります。

AC/HL

4V1A、200V12mA、μ=35、11.7kΩ

AC/PEN
4V1A、250v32mA(8W)
Ba
ドイツSIEMENS
3.5V0.5A、220V3mA
中身はWE205とよく似ている。下記出力管Caと合わせてオール直熱3極管の古典球アンプを作りましたのでご覧下さい。
Bo
ドイツSIEMENS
シーメンスの1926年頃の製品、古典球Boです。プレートは、横向きの円筒状
Ca
ドイツSIEMENS R112
3.75V1.1A、220V20m
中身はWE205とよく似ている。上記Baと合わせて1台は作りたいと考えていましたが完成しました。 出力は最大でも0.6W位しか出ませんが、アルテックA7では十分満足が出来る結果が出せました。
Da
ドイツSIEMENS
5.8V1.1A、_ 220V50mA
このDaは初期の物でトップチップタイプの物です。 プレート電圧220V13Wと高出力は望めません。
整流管・2極管
0D3W

1965年
電流は5〜40mA以内−50VDC

0Z4
ヒーターが無い変わった整流管です。
電圧は300V〜880V以内で使う。
電流は30〜90mA以内で使用する
AZ1
直熱両波整流管
4V1.1A、100Ωx2、2x500V60mA
RZ1-150
L4タイプのソケット。
4V4A、1000V150mA
MULLARD
両派整流管
VY2
ドイツテレフンケン高真空度傍熱半波整流管ヒーター絶縁タイプ
Vf=30V If=50mA Va=260V Ia=25mA 。
ドイツの国民ラジオVE301などに使用されました。
Z2B
4V1.6A、400V100mA
両波整流管、ヒーター絶縁タイプ
3B24
WESTERN ELECTRIC、CV4021
5V・2.5V3A、20000V60mA
高圧タイプ半波整流管、東芝に1K24と言う相当品があります。
3DG4   3.3V3.8A、550V1.2A
直熱タイプの整流管
3DS3
3.15V0.48A 38KV 110mA
半波整流管XX線照射吸収材で対策がされている。テレビの高圧用。酸化鉛55%と書いてある。何か毒っぽいので触らない方が良さそう。
4-100.BU    
4B28
タンガーバルブ・整流管
Ef/2V,11.5A Ep/300V,6A
電気を食う割には暗い。傘を付けたら、昔のアルコールランプのようです
5AR4
5V 1.9A 450V250mA
全波整流管
私が好んで使っている整流管です
5AZ4
5C9S
両波整流管
5Z9S
5V3A、500V205mA
5R4G
CV717
高圧両派整流管。直熱管
5V2A、700V250mA
5T4
直熱タイプのメタル整流管
5V2A、450V225mA
5U4G
5V3A 450V225mA
高圧整流管。直熱2極管の為、傍熱管と違い通電直後に整流が始まります。
高信頼管5931
5V4G
5V 2A 500V175mA
全波整流管
5Z3

5V 3A 500V250mA
全波整流管

5Z4
5V 2A 350V125mA
メタル管の両波整流管です。
6BY5G
両波整流管 6.3V 2.5A、250V130mA,280Ω
6CA4
6C5S

6X5GT、EZ35

6.3V0.6A、450V75mA

6GK7

  6.3V1.3A、4500V175mA
片波整流管です。
6H6
(VT90)
傍熱型の検波用双二極管 。1935年
6.3V0.3A。
6Y50
整流管 6.3V1.65A,30V200mA
6X4WA
整流管 6.3V0.6A,350V27mA
UU6
整流管 4V1.4A、350V120mA
CV1413、シルバーコート管
6Z4
6.3V0.6A、2x350V 72mA 8μF
7Y4
6.3V0.5A、450V70mA
両波整流管
UU8
英MAZDA社の両波整流管。
350V/250mA
ソケットはマツダオクタルとなります。
UU10
整流管 4V2.3A
500Vx2、180m、8μF
AZ11
RFT 直熱タイプ両波整流管
AZ12

4V2.2A、60μF

2x500、120mA

2x400、150mA

2x300、200mA

12D4
12.6V0.6A、1000V185mA
高圧整流管
U14
4V2.5A、540V120MA
GZ37
ムラード・CV378KB/DA
全波整流管
5V3.7A1.6KV250mA
82
2.5V3A、550V115mA
水銀入り直熱タイプ両波整流管、1932年
83
5V3A、500V250m
5Z3互換
水銀両波整流管。電源投入時に紫に綺麗に輝く。直熱管
KX112B
マツダ MATUDA
5V0.5A、180V20mA。
日本で112Aのグリッドを省いて製造された最初の整流管で直熱管です
EZ150
両派整流管、カソードが2極とも独立しているので倍電圧整流とか2本使ってブリッジ整流とかが出来そうです。
274A
ウエスタンエレクトリック
高音質で有名な両派整流管。
5V2A、450V160mA
CV378
整流管 GZ32,5AQ4
5V2.2A、
300V300mA,350V250mA、500V125mA
CX381
ナス管の半波整流管, CV2546,CX381
7.5V, 1.25A700V85mA。
フィラメントはM形直熱2極、プレートは250同様です。
WE412A

6.3V1A、2x300V90mA

互換6754

WE422A
ウエスタンエレクトリック
両波整流管 
5V3A、1800V400mA
705A
ウエスタン・エレクトリック
5V5A,35KV100mA
高電圧タイプ半波整流管
CK1005
RAYTHEON
6.3V0.05A、 450V 70mA、 1ピンはシールド
メタル管の直熱タイプ両波整流管。
CK1006
冷陰極整流管。プレヒート無しで放電して整流が出来る変わった球、整流直後のコンデンサは10μ以下で使用。
G1064
4V1A、500V60mA、300V100mA
RGN1064
メッシュ・整流管。直熱タイプ
1203A
6.3V0.15A、高周波ダイオード10V
1947年。
CV1264 KB/DA
5U4Gと同じ? 良くわからない!
RGN1404
半波整流管。直熱タイプ
4V1.3A、800V100mA
(KL75303)
1701
VALVO1701=R250 直熱両派整流管。
1.8V2.5A、2x340V300mA
1832
Philips製半波整流管。
4V1.2A、700V120m。
1876
VALVO ドイツ
4V0.3A、850V5m
写真のように、シンプルな2極管の整流管。プレートは横向きに成っている。

6004

直熱タイプ両派整流管。1950年頃のカタツムリ球
5V2A、375V120mA。
KL75303

4V1.3A、800V100mA
直熱タイプ 半波整流管

マジックアイ
6E2
EM87
6.3V0.3A、250V2mA、100KΩ
EM80
ラ ジオのチューニング用ですが、オーディオのレベル・メータにも利用出来る。寿命が短い物の豊富に出回っているので安心。回路も簡単で僅かな部品で作ることが出来ます。こちらを参考に一度作っては如何でしょうか?。
その他
安定抵抗管 電圧や負荷が多少変動しても、安定した電流をだすことが出来る球?
サーマル・リレー管

電源投入後数秒でスイッチが入る特殊な真空管です。
6.3V0.8A、5SEC〜接点3A前後

サーマル・リレー管 19V100mA
サーマルリレー管。Marconi W101
アルミケースに入った真空管です。
ZJ2 詳細不明
D.S.L10 詳細不明
PHIPS No228 詳細不明、 整流管
GL-464A 詳細不明
884 詳細不明
2252 詳細不明
YU191 詳細不明
2SK3067

FET電界効果トランジスター、RDS4.2Ω,Vdss600VDC2A,25W150℃

LM317T/LM338
3端子レギュレーターで抵抗の配分で任意の電圧が作れる便利なICです
魅力ある真空管とアンプ・ラジオの最新情報をチェック